清水銀行

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企業タイプ

Vol.39 2014年静岡新聞掲載広告を転載

清水銀行

HP:https://www.shimizubank.co.jp

新聞記事検索システムの活用事例

当行は、中期経営計画における目指す姿「存在意義の発揮」に向け、「営業力・支援力の向上」「経営体質の向上」「人財力の向上」の3つを基本方針とし、お客さまのライフステージに合わせた最適なソリューションを提供できるよう全行員一丸となって取り組んでおります。

お客様の需要掘り起こしに活用

清水銀行天神本部
当行では、外部環境の変化に伴い刻一刻と変化するお客さまのニーズにお応えすべく、新聞や雑誌に掲載されている情報をタイムリーに収集し、新聞データベースを広く活用しています。
あらゆる情報の入手が容易に出来る昨今ですが、私たちは、お客さまよりも早く、お役に立てる情報のご提供をしようと心掛けています。
「静岡新聞データベースplus日経テレコン」なら、新聞や情報誌など広きに渡り検索することが出来ます。
地域の出来事や専門分野における最新の情報をお客さまへタイムリーにお伝えすることで、きめ細やかなソリューション営業に役立てています。
お客さまとの、ふとした会話で話題に出た内容についても「キーワード検索」を行い、次回面談時に情報提供することで、各担当者がお客さまとのリレーション深耕に努めています。
また、「静岡新聞データベースplus日経テレコン」では東・中・西部のエリアを超えて検索することが可能なため、当行が営業基盤としている静岡県内全般の情報を収集し、行内での情報共有もスムーズに実施することが出来、重宝しております。

専門情報も素早く収集・共有化

データベースの情報を持って業務
地域密着型金融への取り組みを常に念頭においている当行では、お取引先や地元の皆様のニーズは何かを考えながら、業務に当たっています。そのため地域の情報はもちろん、グローバルな視点で全国、世界情勢などの動きを素早くキャッチすることが求められます。
本部では、「日経テレコン」も併せて活用することにより新聞記事にとどまらず、最新の雑誌もキーワード検索し、特集記事からレポートやコラムまで幅広く情報収集しております。
「日経テレコン」は、金融関係の情報が充実しているので、専門的な情報を取得することで顧客利便性向上につながる施策の策定に役立てています。
最近は、「クリッピング」機能を活用することで、欲しい記事が、自動で抽出されるため、確実・スピーディーな情報収集と共有化が図られています。

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